花蜜のしたたり

いい歳でもエロスがなければ生きていけない。

絶頂とリスクは紙一重

私のブログだが、時の流れの中で、良いことと悪いことが起きてきたりする。

ブログを書いていると、見知らぬ人たちと知り合うきっかけになる。

書いては止め、書いては止めを繰り返し、かれこれ十年以上書いているが、それなりに多くの女性たちと知り合いになれた。深い関係になった女性も少なくない。

基本的に気晴らしブログなので、割り切ってエッチなことばかり書いている。そんなこともあって、「この人はエッチな人だ」と最初から思われている。実際そうだから仕方ないw

そんなこともあって、ブログを介して仲良くなる女性との間のハードルは最初から低い。そんなことも手伝って、深い関係になる場合は、あまり時間がかからない(とは言っても、数週間、数か月はかかりますよ)。表裏ないからね。

その結果、当然ながら大きな快楽が待っていることもありました…(あっ あっ ドックンドクン)

一方、リスクも大きくて、過去にはブログを妻に読まれるという最大のリスクも経験している。なぜ見つけられたのか、いまだにその経緯はわかっていない(娘にスマホを貸してあげた時にブログアプリから娘に読まれたという経験もあり、最悪!)。

妻に発見されると、それはもう面倒なことになる。

書かれている内容はほぼ事実であるので、私のキチクの所業がすべて明らかになってしまう。

時に「読まれてる?(かも)」と思う空気を家庭内で感じることがある。そんな時は即座に全記事を「非公開」に変更する。急にこのブログが非表示になる場合があったら、そういう事態であるかもしれないと思ってくださいw

そうは言っても、今も「絶対に読まれていない」とは言い切れない。読んでいたとしても、とぼけられたら防ぎようがない。

ということで、ブログは気持ちいいこともあるのだけれど、かなりヤバイことと隣り合わせだったりする。

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