花蜜のしたたり

いい歳でもエロスがなければ生きていけない。

娘と同い歳の女を抱くという背徳

昨日は遠くから来てくれた泉美を抱いた。彼女は東京に用事があって、それに便乗して昼間からホテルに連れ込んだ。

泉美は本当に色白。透き通るような白い肌。脱がすと豊乳でさらにそそられる。ちょうどいい、大きいおっぱいが果実のように目の前に揺れる。

いつも恥ずかしがって脱ごうとしないので、ベッドで上から押さえ込み、はりつけのようにして、服をたくし上げ、胸元にキスしながら、背中に手を回してブラのホックも外す。

抵抗を諦めた泉美は自ら脱いでいき、二人ともあっという間に全裸に。

はりつけにしたまま乳首を舐めまわす…

「あっ ああっ」

身をよじりながら泉美は声を上げ始める。

私は、着けるものを着けて、ヌルヌルに濡れたアソコにあてがって、少しずつ埋め込んでいく…

そして、少しずつ前後して、奥へ奥へと侵入していく…

一番奥まで挿入して腰を振り始めると、泉美も「気持ちいい、気持ちいい」と言い始める。もちろん私も極まって来る。

下半身は突き上げながら、舌を絡めてキスをする。気持ちがさらに盛り上がる。下半身も次第に昂じてくる。

「ああ、イキそうだ、イっていい?」
「うん、いいよ」

動きを早めて、大きく突き上げ、

「あっ、ああっ、あっ」

数日溜めていた精液を泉美のなかにぶちまけ、どっさりと泉美のカラダの上に倒れこむ…

「はぁはぁはぁ…」

父親のような歳の私の頭を子供のように撫でてくれる。

泉美の豊かな胸の上で、私は息を整える…

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