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ゆっくり出し挿れするのが好き

スローセックスが好きです…

なんて、おっしゃる女性も結構多い。

AVみたいにバンバン突っ込むのがいいと思ってる男は、単なる経験不足か、セックスが下手なことに気付いていない。でも、女性からの話しによると、そういう男も案外多いらしい。

私は、普通にしていても、「激しいぃ~」と言われることが時々あるので、そうなりすぎないように注意をしているけど、もちろん、ゆっくり出し挿れするのも大好きです。

かといって、特に「スローセックス」を意識するということではなくて、そうしたい時にゆっくりとカラダを動かし、ゆっくりと出し挿れしているということです。

ゆっくり出し挿れすると、何よりもいいのは、「粘液感」を強く感じられること。

少し尖った亀頭から、ニュプリと埋め込んでいく…

一番直径のあるカリの部分で、女の割れ目を押し広げながら入っていくと、パクリと亀頭が咥えこまれる

すると、今度はキュッと直径が少しつぼまって、硬い竿の部分が入っていく、入っていく、入っていって、根元までガッツリ埋め込まれる

そして、今度は、抜いていく…

女の愛液にまみれた竿がヌラヌラと光りながら、引き抜かれていく…

女のアソコのひだひだが、竿にまとわりつきながら、外に少しだけつれて、ひっぱられていく…

この感じをゆっくりと味わう。

時に、この様子を灯りのもとで、時には外光にさらして、よ~く眺めながら、挿れたり出したりを繰り返す。

ああ、女の中に、俺のオスが入っていく…

そう、視覚的にも卑猥さを感じながら、性器同士、ヌルヌルの粘液感を肌で味わう。

もちろん、できれば何も着けず、ナマでこの皮膚感覚を愉しみたい。

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