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トイレで下だけ脱いで…

スリルのあるセックス…。

まあ、なくもないです。

以前、職場のあったオフィスビルのトイレで休日出勤時にヤッちまったことは日記に書いたことがありますが、シティホテルのトイレでも交わったことがあります(ホテル従業員の皆さん、ごめんなさい!w)

東京湾を目の前に臨むホテルです。

その近くで人妻のモエと飲んだ帰り、以前一緒に利用したことがあるホテルに寄りました。

夜は人通りも少なく、一階のフロアもほとんど人がいない(フロントは上の階にある)。

二人で適度に酔っ払っていたこともあり、「キスしよう」なんて言って、一階にあるトイレの個室に連れ込みました。モエも照れながらも、「エ~」なんて言いながらも、ニコニコしてついてくる。

人目がなくなると、キスだけでは済まなくなってきて…壁ドンのように壁にモエを押し付けたまま、キスしながら下着の中に手を忍ばせると、すでに濡れている。

二人とも、もう止まらない。

素早く下着を下ろし、二人で下半身だけ露出すると、モエは壁に手をついて、直角に近い形でお尻を突き出した。

すでにヌルヌルに濡れている蜜壺の入り口に、ニュプリと挿入して、さらにズズズズズ!

両手でお尻を挟んで、ヌルヌルと出し入れを始める。

部屋ではないので、激しく打ち付けることはできない。

そ~っと、そ~っと。

それに上半身は着衣なので、二人の接点は互いの秘所だけ。

いきり立った肉棒と、愛液まみれの蜜壺。

感覚を二人のソコだけに集中させ、出し入れ、出し入れ、そのヌルヌル感を味わう。

ああ、なんていやらしい。
なんて、淫らな!

つながっている性器からあふれている粘液と互いのナマの皮膚感だけが、二人のつながり。

ケモノの所業!

ピチュピチュピチュピチュと、粘液の音が、出し入れするたびに聞こえる…。

 

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