花蜜のしたたり

いい歳でもエロスがなければ生きていけない。

明け方、激しく(1)

家庭内セックスは、子供たちの挙動を見ながら、間隙を縫って。


そんな適当なタイミングもどんどん見つけにくくなっていて、土曜の夜は明け方に近い4時頃から始めることに。


ベッドに入ってすぐに妻の胸を揉み始めると、合図のように妻もパジャマと下着を早々と脱ぎ始めた。


最近は時間もゆっくり取れないので、すぐに妻のシャツをたくしあげて、胸をポロンと露出させ、両手で同時に両方のおっぱいを鷲づかみながら乳首を舐めまわした。


交互にベロベロと舐めたり吸ったりしながら、指で下を刺激し始めると、すぐに妻は「はぁ、はぁ」言い始めたが、さらに時間を効率的に使うために、私は上下逆になって、妻の脚の間に頭を割り込ませた。


両手で太腿をぐいっと開いてM字にさせ、両肘でブロックして閉じられないようにした上で、両指で陰唇を左右にパクっと開いて、隠れた部分も露出させベロンベロンに舐めまわした。


逆さまになっているので、表情は見えないものの、妻は腰をグルングルンとグラインドさせているところから察すると、とても感じているらしい。


クリトリスは舌先でチロチロと、穴の方は舌の広い面でベロベロ、グジュグジュと交互に舐めまわし続けると、ビクンビクンと身体を震わせて…早くもイッたらしいことがわかった。


じゃあ、次は俺のギュンと反り返ったモノをどうにかしてもらわないと…


(続く)