花蜜のしたたり

いい歳でもエロスがなければ生きていけない。

おっぱい本能

おっぱいに惹かれない男はいない。

駅の階段ですれ違うとき、上から見える緩やかな谷間。

前を横切るタイトな白いブラウスの女性のはち切れそうなふくらみ。

もちろん、脱がした時に目が釘付けになるたわわに実る二つの果実。

大きくなくてももちろんいい。
普段隠されている秘密のまあるいふくらみは男たちをひどく興奮させる。

ずるいよね、あんなきれいなパーツを持ってて。

そのふくらみをあらわにして、その隠された先端に唇を這わせ、舌先でその触感を愉しむ。

そんな瞬間のために男たちはいろいろな策を弄するw

歩いていても、カフェでぼーっとしていても、女のふくらみが視野に入った途端、反射的に目で追ってしまう。

別に俗に言う「おっぱい星人」ではないけれど、それでも反射的に目が行くのは、もはや「本能」というしかない。

もちろん、可能であるならば、そのふくらみを両手で揉みしだき、覆っているものを剥ぎ取って、ベロンベロンに舐めまくりたい。たぶんそれも本能。

結局男は赤ちゃん。

そんなものだと思って、お乳を与えてください。

 

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