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肉喰って、ガッツリセックス!

肉食な人はやっぱり肉食な気がする w

私の周囲を見回すと、性欲が強い男女は肉好きが多いと思う。

もちろん、私もお肉大好き!

今日も「カルビ定食1.5人前」をおひとり焼肉状態で食べてきました。

ああ、美味かった。

かつて、コリアンタウンデートでガッツリ焼肉食ってから、ガッツリセックスしに行ったことがあったけど、いいよね、そういうケモノ的な所業 w

やっぱり、たんぱく質摂らないと筋肉つかないし、精力も湧き上がらないでしょ。

でも、最近はそんなエネルギーを放出する相手に若干恵まれていないなぁ…。

たんぱく質、無駄に蓄積、自己消費 w

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そのリュック、下ろせよ〜

自分勝手な人、増えてる。

そう感じない?

気になるのは電車の中。

まず、背中のリュックを下ろさない。とても車内混んでいても、下ろさない人がなんと多いか。
特に学生に多いのだけれど、リュックは下ろさないけれど、手元のスマホ空間と操作する手の自由は確保している。

あと、これに関連しているのだけれど、立っている位置を頑として譲らない人も多い。

これは、学生もそうだけど、サラリーマン、中年女性とも一定数いる。

電車混んできたら、当然ながら立っている位置だって動かざるをえないことが多い。

にもかかわらず、自分の立っている位置を絶対に動かないと心に誓っているのか、力を込めて自分の立ち位置を死守している。こちらも自分の意に反して押されているのに、その人たちは、自分の空間を侵食されていると思っているのか、押し返してくる。

しかも、たいていの場合、観るとその人の向こうの空間は空いていたりする。自分の立っている位置をなぜか変えたくないだけ。これもスマホを手にしている場合が多い。

確かに混雑した電車通勤はストレスで、少しでも自分の居心地を良くしたい気持ちもわからないでもない。私も三十数年、毎日のように電車に乗っているから。

あと、女性いわく、背中のリュックそのままは「痴漢除け」でもあるらしい。まあ、これもわからなくもない。

でも、これは今に始まったことではないはずだが、体感的には、これら現象は特に最近…スマホの普及とともに増長している気がする。

自分の生きている世界の多くの部分が、「今ここ」よりスマホのなかにある?

混んでる電車のなかくらい、少しの時間だけでもスマホから手を離してみたら?

 

下着モデルにキュン!

水着写真より、下着写真の方がやっぱりエロい。

仕事の関係もあって、LINEでトリンプを「友だち」にしていると、週に一度メッセージが送られてくる。

ここに掲載されているモデルの下着姿にグッときてしまう。

すみませ~ん、そういう見方しちゃいけないですね。
でも、感じてしまうものは仕方ない。
でも、下着そのものに興味あるわけじゃないですよ。

水着のビキニの上下と、下着のブラ+ショーツは基本構造は変わらないのに、下着モデル写真には何故かキュンとしてしまう。

でも、トリンプのモデルでいうと、今のヨンアよりも以前の矢野未希子の方が好きだなぁ w
え、おじさんはターゲットではない?w

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Pちゃんデッカクしたいか〜!?

ペニス増大、ペニス長大、性器増大…いろいろと微妙に表現が違うが、とにかく「ちんちんを大きくしたい!」という欲望が一定数の男性にはいるらしい。

そんなこともあって、美容整形外科などでもヒアルロン酸を何十万円もかけて亀頭に注射するとか、サプリメントを飲むとか、大きくするマッサージをするとか、吸引型の器具で伸ばすとか…いろいろあるらしい。

でも、注射は失敗するとちんちんが壊死してしまったという事例もあるらしく、裁判沙汰になったりと、ニュースでも警鐘が鳴らされている。

そこまでして大きくしたい?

女性に聞くと、大きすぎるのはかえって痛かったり出血したりすると言って、敬遠される向きもある(私のような場合w)。

やっぱり、ちょうどいい大きさがいいらしいので、無理に大きくしなくても…と思うが、「すっごく小さい人もいた」という女性からの発言も聞くと、やっぱり小さい人は小さい人で切実なんだろうなと思う。なので、そういう施術を一概に否定できないのかな。

 

全裸の金髪女性を車内で…

電車の中で全裸の白人女性が…。

朝からビックリしたが、年の頃は私とほぼ同じか少し上の男性が混み合う通勤電車の中で堂々とポルノ映画(日本のAVとはテイストが違うw)を観ていた。

結構大きなスクリーンのスマホに、バーンと全裸の白人女性! しかも、なんと無修正!

私が気付いた時は、40歳前後に見える金髪女性のシャワーシーンだった。

アンダーヘアもすべて処理済で長身&胸もちょうどいい感じで大きくてスタイルいい。シャワーから出てくると、バスタオルで身体を拭き、黄緑色の水着に着替える。

そして、水着のまま庭に出ると、寝椅子に横たわる。

今着たばかりの水着をなぜかポンポンと脱ぎ捨て、再び全裸になると、脚を開き、指で局部をクニュクニュと慰め始める…。

オナニーシーンが始まると、車内でそれを観ていたおっちゃんは、スクリーンをタッチすると、指先でギューンとピンチ!つまり、局部を拡大して観始めた。

こんな混んだ電車の中でそこまでして観る?

おっちゃんのスマホの画面にはマ○コがバーン!

それって、わいせつ物陳列罪? あるいは、少なくともセクシャルハラスメントと女性に言われたら、言い逃れられないでしょ。

ある種のビョーキなのかわからないけど、そこまで行ってしまう人…理解できません。

わいせつなことは密室でいたしましょう。

ちなみに、オナニーシーンはすぐに終わってしまって、その家に配管工らしき逞しい男性がクルマで訪ねてくる…というところで私は電車を降りました。

その後は、大体想像できるよね。

男は、ピンポーンと呼び鈴を鳴らしたが、応答がないので裏庭に周ってみると、金髪美女がひとり自分を慰めているところに遭遇してしまう。

「台所のパイプを直す前に、俺のぶっといパイプで、奥さんのアソコの通りを良くしてやるぜ」なんて展開になって、太陽の降り注ぐ庭で、ズッコンズッコンバッコンバッコン。

じゃあ、今度は家の中で修理箇所を診ましょうということになり、キッチンでまた奥さんを内診…。

そんな感じでしょ?w

しかし、ああ、朝からびっくりした。

困ったおっさんがいるもんだよ。

 

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バレンタインデーセックス

前にも書いたかもしれないが、バレンタインって、やっぱり若いもんはセックスするんだなぁという話し。

もう10年以上前になるが、取引先のオフィスが池袋にあり、朝からそこでミーティングがあった。

池袋の西口の北側、つまりラブホ街の近くにあったその会社を朝の10時に訪ねる予定だった。

何度か行ったことのある会社だったが、んん? いつもと明らかに違う、違和感ある光景だった。

そこには、列をなして駅に向かうカップルの群れ。
若い男女が、きっちりペアで(当然だが)、ゾロゾロと駅へ向かって歩道を行進している。
ぱっと見でも数十名。

え、今日何かイベント? でも、駅に向かうイベントってないよね、しかもきっちりツガイで。

ああん、そうかぁ、今日は2月15日! 昨日はバレンタインデー!

こいつら~、昨夜は、ヌルヌル、ゆっさゆっさ、バッコンバッコン、あんあん、イクイク~って、ヤッてきたわけか。

う~ん、俺はこれから仕事なのに、みんな寝不足と多少の筋肉痛やひじやひざの擦りむきなんかを抱えながら、甘美な思いとスッキリした下半身を引きずりつつ、駅に向かっているわけだな?

クソ~
羨ましい~

ってことで、やっぱりバレンタインは、やっぱり合体してるんだね。
ま、世の中的にはハッピーでいいんだけど、おじさんはちょっと悔しかったりするよw

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「ああん、覗かれちゃう〜」

地方のカップルはどこで交わっているの?

都会ならばどうにでもなる。

シティホテル、ビジネスホテル、そしてもちろんラブホ。最近ではレンタルルームなんていう簡易ラブホみたいな小部屋も借りられる。

私が単身赴任していたことがある山梨県のある地域では、レストランや居酒屋だってろくになくて、ましてや、連れ込める場所なんてまったくない。

最寄り駅からクルマで20分ほど下った(地理的にまさに山道を下っていく)ところに国道が通っていて、そこにポツーンとラブホが2件あった。お世辞にもきれいとはいえず、国道沿いに堂々と並んでいるので、出入りも勇気がいるだろうなぁという感じ。

それに都会では歩いて飲みに行けるので、酔っ払った帰りに「ねぇねぇ、帰っちゃうの~?」なんて口説くことも出来るだろうが、クルマ移動が基本の地方では、酔わせることさえ難しく、しかも山道にある居酒屋の近くにラブホがあるとは限らない。移動の間に魂胆見え見え…w

つまり、飲みに行くこともままならず、連れ込む場所もない。

やっぱり、クルマ?

ホームセンターの広い駐車場のはじっこあたりとか?
それとも、ドラッグストアの駐車場とか?
それとも、森林のけものみちに停車して…とか?

クルマが、

ゆっさゆっさゆっさゆっさ
ギッシギッシギッシギッシ

「ああんっ、外から見えちゃう~」
「観たい奴には見せてやれよ、どうだ、ここか?こうか?」

みたいな?w 

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