花蜜のしたたり

いい歳でもエロスがなければ生きていけない。

死の淵からの性感、じゃなくて生還

死の淵から生還しました〜!

なんちって。

実際、全然なんちってでした w

月曜入院、金曜に退院しました。手術の内容的にはかなりの大ごとだったのですが、最近の医療テクノロジーのお陰で、驚くほど痛むことなく、手術は完了しました。

もちろん身体のなかを随分いじったので、手術後に多少発熱したり、身体が痛くて眠れなかったりしましたが、術後二日で退院し、今日は土曜にはずいぶんと体調も回復してきました。

手術中は全身麻酔のせいでまったく何が起きていたのか知ることなく、「無事終わりましたよ」とドクターに声かけられるまですっかりと落ちていました。

あとになってみると、どんなことをしていたのか映像で観たかったですが、その時はそんな気持ちの余裕もなかったので、とにかく今はほっとひと息です。

まだ経過を見ていく必要はありますが、とりあえず、大きな事故なく生還いたしました。報告まで。

死んでも死に切れない最悪のシナモンロール

手術のために入院してます!
前にも少し書いたかもしれないけど。

手術は明日です。昨日は諸々の検査、今日は予備日でオフな感じ。

で、特に今日はすることもないので、外出許可をもらって、六本木の街をふらふら。

ふらっと入ったカフェが最悪。

店の売りらしいアップルパイは失敗して今日はないという。他のデザートも無くなってしまって、あるのはシナモンロールだと言う。じゃあそれでということで頼んだら、冷蔵庫の中でカチカチパサパサになったらしいシナモンロールもどき w

明日が本番ですが、万一手術が上手く行かないことだってあるかも。

こんなシナモンロールが人生最後のデザートになったら、悔やみきれない w

ということで、頑張って回復しよう!

で、回復してまだまだ女を抱くんだ!

追記:
おっさんの俺にはそんな対応だけど、店主らしき若い兄ちゃんは、ポーランド人のキレイな客とはずっと英語で話してるぜ。

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見え過ぎちゃって困るの〜

言葉で興奮してしまうのは、十代の体験に基づいているかもしれない。

週刊誌にちょっと際どい記事や小説が掲載されているのは遡るとかなり昔からのはずだ。

私のティーンエイジャー時代にはもちろんビデオなどもなく、誰かが家に持ち帰ってきた週刊誌に載っている連載小説や犯罪を伝える記事(「実録○○!」のような)を読んでフンフンしていた。

つまり、動画などで興奮していたのではなく、文章とちょっとした挿し絵程度で鼻息荒くなっていた。

小説には官能時代劇もあったり、犯罪記事には女性が襲われた話しなども載っていて、少年心がザワついた。

そんな青春体験のせいか、動画でももちろん興奮するが、意外にも言葉でかなり萌えたりする。つまり、イマジネーション萌え〜である。

物事、見えすぎないほうが想像力を掻き立てられる。ミロのヴィーナスの腕、サモトラケのニケの首と同じだ。

今の若い人たちは、何でもクッキリ見え過ぎて不幸かもね。

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初対面でビビッと、ソノ予感

初対面というのはやっぱり大事だ。

昨日の日記にも通じるけれど、初対面でビビッとくること、よからぬことまで妄想することは少なくない(私の場合w)。

以前しばらくお付き合いしていた薬剤師さん(既婚)にも、最初に食事に行ったときに、そんなよからぬ妄想がよぎった。

しかも、店から出たとき、偶然にも雨が降ってきた。好意を感じ始めていた私は、参加者は数名いたにもかかわらず、さりげなく彼女に近づき、傘に入れた。そして、別れ際にその傘を彼女に貸した。また会う口実を作る意図はもちろんあった。

駅まで歩く間に何を話したか、少し緊張していたせいもあってあまり記憶にないが、数か月後に枕元で聞いたところによると、彼女自身も私と「こういう関係」になるかもしれないことを感じていたという。

それを聞いたときは、ちょっと嬉しかった。

初対面の直感、ありますよね。

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卑劣な男たちには文春砲がよく似合う

世の中にはなんて不気味な男が多いことか。

文春デジタルあたりをざっと読むと、カリスマ精神科医の何某が、患者の10代女性患者と不適切な関係をもったとか、立憲民主党某議員が、女性秘書にセクハラを働いていたとか、内容を読むと、非常に不愉快な事柄が暴露されている。

書いてあることが本当だとしたら(それなりに事実関係が確認されているようなので、ほぼ本当なのだろう)、なんて卑劣で男らしくない振る舞いなのだろうかとつくづく思う。

精神科医は自分で主催している心理学講義イベントに来た女性複数と関係を持っていたり、独身者のための婚活イベントに参加して女性と関係を持ったり。しかも、既婚なのに独身と偽っていたらしい。

某議員は今回の選挙で当選しているが、女性秘書に対して執拗に性的に迫っている。LINEの証拠も残っているようだ。

まあ、とにかく卑劣極まりない。そんなことして女性と関係を持ったとして、楽しく女性と付き合えるのか?
それで女性が喜んでくれると思っているのか?
もし、それでも楽しく感じているとしたら、やっぱりどこかおかしい。

まったく理解できない。

ちなみにマスコミも「カリスマ」乱発しすぎ。だから、本人も勘違いする。

 

久々に寝バックで奥の奥まで

昨夜は、子供が留守だったので、久しぶりに激しめに妻を突き上げた。

とは言っても、しばらくすると子供が帰宅してしまうので…いきなりクンニから。不意をつかれたのか、妻は、

「あうっ、ああっ」と軽く仰け反る。

舌の先で入念にクリのあたりをクルクルと刺激しながら、割れ目に指を這わせ…ズポっと中指を一本。

「あうっ」

なかでクチュクチュとGスポットをしばらく刺激。そして今度は薬指を加えて2本をズッポリ挿れると、奥の上の平らなところを指の腹でニュルニュルと刺激しながら、舌先をグルグルとグラインドさせてクリを強めに舐め回す。

妻はあっという間に、高まって、

「ああっ、ああっ、ああっ〜」

と、イッてしまった。

指をニュルリと抜き去ると、今度は私のケモノの番。

久しぶりのせいもあって、いつもよりさらに硬くいきり立っている。

すでに敏感になっているところに、グッサリと突っ込むと、また大きく仰け反る。

「あっ、あっ、すごいっ、ああっ」

太ももを抱えて、下から少し上に向かって…敏感になっているGスポットめがけてピストン運動で突き上げる。

「だめっ、だめっ」と言うが、聞かずに突き上げる。

子供がいないので、気にすることなく、

パンパンパンパン

と音を立てて突きまくる。

もうビショビショになっているところから、ヌルっと抜き去ると、妻のカラダをうつ伏せに誘導する。

うつ伏せにして脚を開かせて、あてがうと…グッサリ、寝バックにして、奥へ奥へと貫く。

さっきよりさらに声が大きくなって下で喘いでいるが、構うことなく、妻の肩をうしろから押さえつけ、動けなくして、さらに大きく硬いケモノを激しくぶち込む。

突き上げるたびに、奥でコリッ、コリッと子宮口にケモノの先が当たる。

「あうっ、あうっ、あうっ」

と妻は枕に向かって叫んでいる。

ああ、だめだ、今日は俺も耐えれない。
感じすぎて、あまり長い時間突くことが出来ず…

「あっ あっ ああっ」

と…私も放ってしまった。

週に2回程度は、誰に気兼ねすることなく、このくらい突き上げたいかな。

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ガールズちゃんねる、面白いね

知り合いに教えてもらった「ガールズちゃんねる(ガルちゃん)」が面白い。
女性は結構知ってるみたいですね。

基本的に女性専用だから、男が読むのは「こっそり」のようで若干気が咎めるが、面白いのでついつい見てしまう。

セックスにかかわることも赤裸々に書いてあって、

クンニ大好き、とか
寝る前はよくムラムラする、とか
車に二人で乗ってるとムラムラしてくる、とか
クリはパンツの上から触る方が感じる、とか
言葉で責められるのが好き、とか

男からすると、なんだよ早くそう言えよと思うことが満載w

そうかぁ、そうなのかぁ…じゃあ遠慮なく…w

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