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指だけで女を確実にイカす方法

妻は「スルなら毎回イカせて!」と言うので、最近は夜のテクニックを見直しています。

他の女性はわからないけど…妻はこんなふうにすると、3分もあれば指だけでもすぐにイキます。

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愛撫ののち、右手でクリをやさしく刺激します。少し時間をかけて、クリの上から包皮ごと円を描くようにやさしく揉みます。

しばらくすると濡れてくるので、にじみ出てきた愛液を指先ですくって、クリの方に持ってきて…クルクルと愛液を広げます。

そうすると、さらに感じてくれるようなので、その刺激を保ちながら…左手をお尻の下に差し込みます。つまり、右手と左手で局所を包み込むような状態にするということです。

右手中指で上からクリをクルクルしながら、左手中指では下から蜜の口をクチュクチュと刺激します。

口では乳首をレロレロ転がしながら、下では両手でクルクル、クチュクチュと二点責め。

これを数十秒していると、自分で腰をグルグル回しながら、イイところを探って…

「あっ ああんっ」

という小さな声とともに、ビクン、ビクンと反射的に腰を突き上げると…動きが止まり、イッたらしいことがわかります。

意地悪く、その後もクリを刺激してやろうとすると、過敏になっているのか、腰を引いて拒みます。

これで最低限のミッションは完了して、いい感じに濡れてきているので、上に乗り、脚を開かせ、私の硬いモノをズズズズズと挿れていき…好きに突き始めます。

一度イッているので、挿入後も感じやすいようです。
私は私で、イカせる負担感なく、あっ、ああっと中出しできて、気分も下半身もスッキリ愉しめます。

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そうそう、私は乱暴に指を突っ込んだり、ガシャガシャかき混ぜたりするのは嫌いだし、女性も気持ち良いように思わないので、そんな責め方はいたしませんw

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妻を突き上げ四半世紀

50代後半でも毎週営んでますけど、何か?

言うまでもなく、先週末も妻を突き上げておきました。

二人の年齢を合わせると、オーバー110歳。いつのまにか…そんな歳に。

妻とヤリ始めたのは、私30代前半、妻20代後半、合わせて60歳くらいで若かったなぁ…。

結婚前は私の部屋に遊びに来ると、私が妻のカラダを離さず、いろんなところ擦りむけて、風呂に入るとヒリヒリするほど、一日中ヤッてたな。

それから約四半世紀、ほぼ毎週ヤリ続け、今日に至るw
先週は半ばにもヤッたので、週2回。

私が悪人なので、悪いこともしでかし続けてますが、それでも妻は抱いてます。

土曜の昼間は妻と一緒にイベントに行って、夜中におっぱい舐めまわしながら突き上げて、日曜も一緒に公園散歩して…ああ、尽くす尽くす、いい夫だことw

でも、時々の悪事で減点、プラスマイナス、結局マイナスな夫…みたいな、私の人生w

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アイドル新入社員の秘密

驚くほどカワイイ女性営業が突然私の職場に現れた。アポなしだったこともあって余計にびっくり。

知っている会社の営業担当で、新入社員だと言う。芸能人並みの容姿。スタイルもいい。メイクしたパッチリな目元で上目遣いに見上げられると、男ならそれだけでキュンとしてしまう。

心の中は動揺しつつも、少し立ち話をして、大人の振る舞いで「また伺いますよ」とさりげなく言ってみたものの、ザワザワ感がしばらく収まらなかった。

で…申し訳ない! 先に謝ってしまおう(誰に?w)

もらった名刺の名前でググってしまった。あれだけカワイイのはタダモノではないように思い、ヨコシマな心も後押しして検索してしまった。すると…

「え?」

名前を入れ始めると、名前のうしろに検索候補が…「○○○○ (週刊誌名)」と。

週刊誌?! 画像検索するとすぐにその記事のキャプチャーも見つかった。

詳細伏せるが、簡単に言うと、芸能界のある事務所の中核スタッフ(既婚者)の愛人のような扱いで、その女の子のことが書かれている。彼女は、いわゆる芸能人ではなかったが、それに近い仕事をしていたことも書かれている。

記事のほかにその子の過去の活動の写真もネット上には多数掲載されている。やっぱり少し特別な女の子だった。

なんか、知らなくていいことを知ってしまったなぁ…。

ここからは想像だが…週刊誌にまで書かれているということは、就職活動してもすぐにそれを知られてしまう可能性が高かったのではないか。選考途中で見つけた人事担当もいたかもしれない。そんなこともあって、結果的に今は比較的地味な会社に就職しているのかもしれないし、今日、私のところに来たのも、都心から少し離れた民間企業ではないところに手始めの営業に行かされたのかもしれない。

新入社員ということは、入社してまだ3週間ほどだろう。あれだけの容姿だと、ただでさえ目立ってしまう。これからも仕事をしていくと、親しくなるにつれて、彼女のそんな報道を見つける人も少なからず出てくるだろう。後ろ指差す人もいるかもしれない。

まだあんなに若いのに、社会人スタート時点から、逆風受けながら働き始める彼女がかわいそうに思えた。もちろん本人の責任もあったかもしれないが、本当に悪いのは大人の男の方だろう。ネット以前の社会なら、時間が解決してくれることも多かったが、今は一度書かれると半永久的に情報が残ってしまう。

彼女の今後の健闘を祈りたい。

 

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人妻アイスクリーム店員とろける筆下ろし

「ところで、ヒロ君、童貞?」
「な、何を急にそんなこと、大きな声で、やめてくださいよ、クミさん」
「前から思ってたんだけど、な~んか、やっぱり、ビミョーに青いっていうか」
「ひ、ひどいなぁ、そんなことわかるんですか?」
「わかるよ、大人の女は直感が鋭いの! じゃ、違うの?」
「あ、いや、その……」
「ほ~ら、顔真っ赤だもん、ふ~ん、カワイイっ」
「からかわないでくださいよ~」
「じゃ、オバサンが教えてあげようか」
「え?」
「な~んて」
「あ、でも、俺、クミさん、好み…です、全然オバサンじゃないですっ」
「え、そんな……冗談だってば」
「俺は、冗談じゃないです」

「あっ、ヒロ君、こんなところでダメだって」
「クミさん、以前から…すみません、実はいろいろ妄想しちゃってて」
「え、ホント? え、私でいいの?」
「初めては…クミさんのような女性だったら、なんて…」
「え、マジ? え? あんっ」
「クミさん、クミさん…」
「あっ あんっ ちょっと待って…自分で、脱ぐから」

「ヒロ君、すごい、硬くなってる…ココに挿れ…あんっ」
「クミさん、クミさん、好きですっ」
「ああっ、ヒロ君、ヒロ君、すごい、あああ~ん」
「クミさん、あっ、もうイッちゃいそうです」
「いいよ、来て、思いっきり、出していいよ」
「ああっ あっ あっ ああっ」
「あんっ いいっ いいっ ああん」

「はぁはぁ、すみません、すぐにイッちゃって…」
「はぁ、いいよ、最初は、みんな、みんなそうだから…ごめん、私も、家で全然なくて久しぶりだったから、感じちゃった、はぁ」

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大きすぎで、さ、裂けるぅ(画)

言い過ぎけど、事実、たまに負傷させてしまう w

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スカートぼまま下着だけ剥ぎ取って

「今から寄っていい?」

電話すると夏美は「いいよ」と簡単に応じた。

行きなれたアパートに寄ると仕事から帰ったばかりらしい夏美は長めの花柄のスカートに半そでのシャツを着ていた。

少し酔っていた私は、最初から興奮気味で、部屋に入るとすぐにフローリングの床に夏美を押し倒した。

「どうしたん?」と仰向けになりながら、京言葉で訊いてくる彼女の唇をキスでふさいだ。キスしながら、彼女の大きな胸を服の上から揉みしだく。

「あんっ」

履いているスカートの裾から手を入れて、さらに下着のなかに手を忍びこませる。

「ああん、ダメっ」

と言いながらも、指を沿わせると、すでにトロントロンに愛液があふれている。

一度身体を起こして、彼女を見下ろしながら、スカートをひらりとめくって、下着に手をかけると一気に引きおろした。

「あっ いやっ」

フローリングにその下着を捨て去り、私も下半身だけ脱いで露出させた。

すでに臨戦態勢、スカートのままM字にさせ両脚を抱えると、いきり立ったモノをズブズブと侵入させていく。

「あっ、まだっ」と言ったように思うが、さらに腰を押し込んでいく。

「あああぁ」

腰を動かし始めると、完全に受け入れた彼女もあえぎ始める。

「あっ、いいっ、気持ちいいっ」

暑くなり始めたのでワイシャツを脱ぎ、彼女のシャツも脱がせて、ブラをずらして乳首を露出させる。
ブラからはみ出た淫らな大きな胸を、腰を振りながら揉みしだく。そして乳首を軽くひねる。

「あんっ」

カラダを重ねて、キスしながらも腰だけは別の生き物のように前後にズンズンと送り込む。

予想外の私の急襲に燃えたのか、キスの合間に、

「あああ、すごいっ、今日、すっごい感じる、あん」

と、微妙な京なまりで私の耳元で囁いてくれる。

準備がないまま、いきなり押し倒されたため、夏美は部屋のカーテンの半開きが気になるらしい。

「外から見えちゃう、見えちゃう」
「見せてやればいいんじゃない?」
「バカ」

結局そのまましばらく突き続け、次第に二人登りつめ、最後に大きく突き上げた。

「あああっ イクぅ~~」

夏美がそう叫んだ瞬間、仕方なくヌルリと抜き去り、コーティングされた木の床に、ビュッ、ビュッと白濁した精をそのまま放った。

淫らな濁った体液が、夏美の頭のあたりまで点々と線を描いた。

はぁはぁと、夏美のカラダの上にドサリと倒れこむと、木の床は少し痛く、スカートのナイロン地はとてもザラザラしていることに、ようやく気付いた。

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喘ぎ声の聞こえるホテル(検索篇)

「喘ぎ声の聞こえるホテル」ですが、前の投稿にもあるように、「楽天トラベル」のクチコミにたくさん「苦情」として書かれていますので、検索すると見つかります。

全国100万人の喘ぎ声ファンの皆さん!
ここで検索してみてください!

http://travel.rakuten.co.jp/review/

そこで、検索のテクニックをいくつか提供しますので、検索結果を参考に宿泊先を選んでみてくださいw

検索キーワードですが、

喘ぎ声(あえぎ声)
よがり声
アノ声(あの声、アレの声)
カップルの声
夜の声
夜の営み
男女の営み
営みの声
エッチの声(セックスの声、エッチな声)
なまめかしい声
壁 ドンドン(壁 トントン)
隣 ベッド きしみ

あたりです。

残念だなぁと思うのは、多くの場合、この素敵な夜の声を「不快」「不愉快」だと皆さん表現していることです。

「あえぎ声が筒抜けでとても不快でした…」みたいに。

そりゃあ、一人で泊まっていたらムラムラして愉快ではないかもしれないけど、不快ですか?

私は、「あえぎ声は愛の賛歌!」だと思うけどな。

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