花蜜のしたたり

いい歳でもエロスがなければ生きていけない。

ショートアンダーヘアにしてみた

最近、シモの毛をカットして短くしてみた。

ここのところ、新陳代謝が狂ってきているせいか、ムダ毛がやたらに伸びる。

シモの毛も然り。縮れているので目立たなかったが、放置しておくと中には10センチに迫りそうなものまで現れた。

そして、先月の手術。

手術前に多少の剪定(笑)はしておいた。術後にわかったが、手術当日、いつのまにか看護師によって左右の脚の付け根あたりが剃られていた。

退院後まじまじと見てみると、意外にもこれがさっぱりしていていい!以前モサモサしていたエリアがスッキリしている。

そんなこんなで、家族が外出しているスキにさらに毛を整えてみた。ボウボウな野生状態にしているのは日本人くらいだということを海外に住む知人から聞いてはいたので、いい機会だった。

私の場合、ただでもサオの伸縮が度々あるのでw、シモの毛放置の頃は、ギューンと伸びる時にサオと毛が絡んで、アイテテテということがよくあった。

うん、切ってみると絡むことも少なくなり、これはいい塩梅だ。

女にはわからない感覚だろうな w

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有料セフレなんて気持ちよくない

池袋あたりだと時々見かけるけど、いかにも有料のちふれです、みたいなカップルはみっともない。

野暮~ったいオジサンとまったく彼にそぐわないファッションのとっても若い女の子。

どこかこれから入っていくのか、出てきたのか知らないけど、たいていそういうカップルはまっすぐ前を見て歩いていて、会話をしていない。

私は女性を買いません。

お買い上げして演技されても、ちっとも楽しくないし、気持ちよくもない。

まあ、それをよしとするオッチャンたちも少なくないんだろうけどね。

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「5時間だけのバカんす」

昨日は夕方から妻子がみんな出かけてしまったので、5時間ほどだけ家で一人になった。

これは好機であ~る!さあて何をしようかと考える。

出会い系あたりで身近な女性を探すか…探して、会って、ゴニョゴニョする時間までは厳しい。

工口な動画でも見るか…あ、以前持ってた蒼井そらのDVDは妻に見つかって捨てられちゃったし、新たに買いに行くほどでもない。

外はすでに日が傾きかけてきているし…

なんて、いろんな選択肢を考えてみたが、あまりいいプランが見当たらなくて、先に近所にジョギングに。

帰ってきてから、知り合いに教えてもらったネット上の無臭性工口動画をスマホで観ているうちにちょっと村々してきて、一人で…ああっと。

そんなこんなで村々は一段落したので一人で気ままに晩飯にして、流しにあった茶碗を洗ってあげて、風呂を洗って入って、音楽ビデオを観ているうちに11時くらいにゾロゾロとみんな帰ってきて…

あ~、結局大したことができなかったなぁ。

という、中年所帯持ちの不自由さを憂いてみたり。

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バキバキのボキボキで(写アリ)

最近!が⤴︎⤴︎⤴︎です。

バキバキなんですっ!

その理由は、最近行なった手術にあるのかもしれないのだけれど、その結果、身体全体の血流がよくなったのかもしれない。

手術前はやはり鬱々とした気持ちもあったし、健康的にもやや不調だった。

最近は夜も比較的熟睡できているし、精神的にも大きな不安がひとつ取り除かれた感じがある。

心身ともにリフレッシュしたせいか、ギュンギュンしています!

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カワイイ看護師の前で露出

最近入院していました(いくつか前の記事にも書いた)。

入院といえば病院、病院といえばナースですw

入院していた病院は都内でもロケーション抜群、患者もカネがありそうな人が多く、ドクターも腕利きが揃っている。

そんなことに付随してか、ナース、薬剤師、事務員とも水準が高そうに感じた。
だれもが親切で愛想がいい、みんな比較的若くて、しかもルックスもかなりいいっ!

そんな看護師の前で、はい、モ口出ししました。

手術の日、手術着ももちろん着たものの、下半身はふんどしだったんです。

手術前は自分で着替えましたが、手術後は手術着やふんどしを脱ぐことになり、点滴や心電図のケーブルがつながっていることもあって、若くてカワイイ看護師が着替えを手伝ってくれました。

ケーブルや点滴を手に持ってくれている女性の前でポロリと。

意図的に見せたわけではないですが(笑)、着替えるには脱ぐしかなくて、20代とおぼしきナースの前でほぼ全裸に。

脱ぐと彼女は私の背中をタオルで拭きながら「背、高いですね」なんて言ってくれたので、振り返って「こっちもビッグだぜ」と見せつけたら、顔を赤らめました。

後半はウソです、前半はホント w

でも、いかがわしい作品のようなことは結局起こることなく、後ろ髪を引かれる思いで、数日後、無事退院に至りました。

まあ、痛みもベッドの窮屈さもあったので、実際は余裕はなかったですけどね。

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機能しなくなる恐怖

いくつになったら機能しなくなるのだろう?

男はその恐怖感がある。

若い頃は、自分が還暦に近づくなんて考えてみたこともなかったし、その頃にどんなコトをしているかなんてことも考えてみたことはなかった。

意外なほど、今のところはかなりいい感じで機能してるし、ストレスフルだった以前よりも、今のほうがガッツリ!な気もする。

とは言っても映画の「ベンジャミン・バトン」じゃないから、時間は遡れないし、若返ることはない。日々、次第次第に衰えてきている(はず)。

こういうところでウロウロしているのは、「気持ち」の問題でもあるんだよね。
ヨコシマな気持ちがなくなったら、間違いなく、身体的にも急速に衰えていくと思うんだ。

いい年して…と感じる若い女性も多いかと思うけれど、まあ、大目に見てよ。

(実際、半端な30代の男と比べても負けない気もしているw)

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女を口説く、私の手口

家庭内の夜のことや他の人とのベッドのことを日記に書く男性を批判する女性がここでもいたが、それは必ずしも正しい批判ではない。

私も今までブログでそういうことをたくさん書いてきた。確かに快く感じない女性もいるだろうし、他で足りているなら、新たに女性を探す必要はないだろうと考える女性もいるだろう。

一方で、じゃあ、既婚ですがずっと家庭内レスですとか、彼女いない歴5年ですと書いている男性がいいのかというと、それはそれで敬遠する女性も多い。

白状すると、私の場合は後者の女性をターゲットにしているわけです w

つまり、基本的に家庭も平和だし、時には彼女もいます、なのでガツガツと飢えてるわけではありません、と表明した方が、女性も安心するだろいという計算です。

ま、実際そうなんです。
装っているわけではなくてね。

ということですので、ご理解ください。手口をバラしちゃったけど w

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